"ザ・スリー・クラウンズ", ディバイゼス

2時間かけて博物館近くのロング・ストリートで真っ白な建物を描き終えた頃に息子と再会して、到着日の夜に食事を尋ねたこのパブで、ワドワース・ホライズン・ゴールド・エールを飲みました。スーパーで 寿司やラップやワインやサラダを買い宿に戻って遅い夕食としました。
内側にマイクロダウンを着込んだせいかそれほど寒さを感じませんでした。それに陽光にも恵まれた1日でした。

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